全国重症心身障害児(者)を守る会は、
「最も弱いものをひとりももれなく守る」という基本理念に基づき、
施設対策と在宅対策の運動をすすめ、親の意識の啓発と連携を密にするため、
全国に支部を置き、地域活動や施設活動を行っております。
昭和41年に社会福祉事業を実施するため、社会福祉法人を設立し、
幼児から成人にいたるまでの一貫した各種事業を行っております。
-
ご注意ください!7月末から健康保険証が使用できなくなります。マイナ保険証か資格確認書をご用意ください(厚生労働省・こども家庭庁)
-
第63回重症心身障害児(者)を守る全国大会(熊本市)ご案内
-
旧規格の経腸栄養関連製品情報
-
「ねむの木賞」候補者の推薦について(7月31日〆切・日本肢体不自由児協会)
-
埼玉県が当事者・御家族向けに「医療的ケア児者・重症心身障害児者とその家族のための防災ガイドブック」を、各市町村職員向けに「医療的ケア児者の個別避難計画作成の手引き」を作成。
-
中東情勢を踏まえた医療機器等の安定供給に関する協力依頼について(事務連絡)
-
超党派医療的ケア児者支援議員連盟総会において安部井会長がご説明
★調査協力のお知らせ
記事が見つかりませんでした。







